12月26日 管理人のレビュー記事を追加致しました。 現在428作品をレビューしています。

【池田陽子】甥っ子を誘惑し、性欲を満たそうとする熟年女性

綺麗でいやらしい叔母さんの暴走するど変態ぶりに圧倒される僕 池田陽子
シーン1
甥っ子の幸雄の家にやって来た陽子さん。
誰も出てこないので、家の中へと入ります。
家に他には誰もいないことをいいことに、オナニーを始める甥っ子の幸雄。
そこに陽子さんが入って来ます。
射精を終えた幸雄。
ティッシュについた精液を見て、興奮してしまう陽子さん。
「美味しそう」「叔母さんにもよく見せて」と、陽子さん。
その言葉を聞いて、たじろぐ幸雄。
幸雄は脱いでいく陽子さんを見て、股間を再び膨らませます。
お尻を突き出し、幸雄に触らせようとする陽子さん。
「硬い」と、お尻に肉棒を擦りつける洋子さんがエロいです。
幸雄の亀頭を咥え、手コキをする陽子さん。
「ピクピクしてる」と、陽子さんは肉棒を咥えます。
シックスナインでクンニをされ、イッてしまう陽子さん。
陽子さんのお尻に顔をうずめ、さらにクンニを続ける幸雄。
陽子さんもお返しに、激しいフェラをします。
陽子さんのおクチの中に、射精をしてしまう幸雄。
「いっぱい出たよ」「可愛い」と、笑顔の陽子さん。
シーン2
再び幸雄の家にやって来た陽子さん。
陽子さんはブラの脇から乳首を愛撫し、幸雄を誘います。
幸雄にオナニーを見せつける、陽子さん。
幸雄に指をオ〇ンコに入れられ、気持ちよさそうに喘ぐ陽子さんがエロいです。
「すごい、上手」と、笑顔になる陽子さん。
幸雄に後ろからバイブを入れさせ、大きく喘ぐ陽子さん。
陽子さんはバイブの動きに合わせ、腰をくねらせます。
シーン3
シャワーを浴びる陽子さん。
陽子さんに呼ばれ、一緒に入る幸雄。
恥ずかしがる幸雄を立たせ、肉棒を咥える陽子さん。
立ちバックで、幸雄の肉棒を受け入れる陽子さん。
狭いので、動きが小さめのピストンになります。
イッてしまう、陽子さん。
シーン4
ベッドへと移動し、「2人だけの秘密」と、陽子さん。
そのまま2人は、セックスへ。
陽子さんの、乳首を舐める舌づかいがいやらしいです。
「ガマンできない、入れちゃうよ」と、陽子さん。
陽子さんは幸雄にまたがり、騎乗位へ。
四つん這いで、幸雄の肉棒を迎え入れる陽子さん。
力強さは、そこまで感じないピストンなのが今ひとつ。
「もっと欲しい」と、陽子さん。
正常位へ。
力強さは今ひとつながら、パンパンと、音を立てて突く幸雄。
「イク、イク」と、陽子さん。
陽子さんはイッたようですが、頂点がわかりにくいですw
陽子さんの脚を抱え上げ、深く突く幸雄。
幸雄は、射精が近づきます。
「幸雄君もイッて」「お顔に出して」と、陽子さん。
陽子さんの顔に、白濁液がかかります。
ですが、射精中の肉棒が映りません。
時間差で肉棒が映りますが、リアル感が残念。
大量に白濁液を出され、笑顔になる陽子さん。
総評
なかなかの美形の陽子さん。
ルックスもですが、声が柔らかく、女性的ないい声だと思います。
喘ぎ声もいい感じですが、やや一本調子なので、今後の作品に期待したいところ。
総合的にも、好素材な印象の女優さん。
作品に関しては、前戯とオナニー、オモチャのシーンが長いです。
ラストの絡みは、悪くはないが、力強さに欠けるので、盛り上がりは今ひとつです。
この華奢な男優さんは、以前観た作品でもピストンの力強さは今ひとつでした。
熟女のエロさを引き出し切れてない部分を感じる作品。
中出しシーンはありません。
収録時間 110分 2021年作品
メーカー ルビー
女優のエロ度 4.5
ドラマ度(構成・脚本・着衣) 3.5
背徳度・リアリティ 4.5
絡みのエロ度 3.5
総合ヌケる度 4.0
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